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定例の「議会だより」の配布開始‥
今回から‥議会だより配布中には、マイ公用車(チャリ)に誰が配布しているか「一目瞭然」で分かるように「のぼり旗」をつけて配布します。
公用車(チャリ)に‥この二種類の「のぼり旗」をつけますので見かけたら声をかけてください。また会報をお配りされてない方は遠慮なく請求お願い申しあげます。
「のぼり旗」作成にかかった経費は‥
今回作成した「のぼり旗」は‥全部手作りです。布切れは1メータ当り800円、字は勉強仲間の某市議員経験者の書道塾の講師にお願いしました。裁縫の方はやはり友人のプロの方が快く引き受けて下さいました。もちろんタダでお願いしたので恐縮です。その他、ペンキ、筆とかの全部使い切りませんが、諸経費込みで三本ほど作成しましたが、一本当り2000円ほどです。
「のぼり旗」使用のメリット、デメリットは‥まだ使用が始まったばかりですが、とにかく目立ちすぎます。その感想は‥。
※メリットは‥
@事前にそれなりの活動している場合、のぼり旗をみてすぐに何をしているか納得していただける。顔見知りには心強い多くの声援がいただける。
A誰がポストに入れているか遠くからでも分かっていただける。誰ですか?と言う問いかけがなくなった。
B目立つ、田んぼにいる方も手を振ってくれる。いちいち名前を言う必要もない。とにかく頑張っている、やる気十分の姿勢がアピールできる。
※デメリットは
@とにかく最初の出だしは恥ずかしい、ですが2〜3日すれば声援もいただき、恥ずかしさもどこか吹っ飛んでしまいます。
A旗が植木、線、軒先などの障害物に引っかかる。ひどい場合、曲がってしまう。雨、風には重い、特に風にはきつい。まだ数日の経験なのでこれからそれなりの苦難もあることでしょう。
「国保の広域化に関する研究会」か、はたまた「1市3町」合併協議会か、どちらの傍聴を優先すべきか悩む‥。
24日、当日は‥県の国保担当者からも前回傍聴者に「国保広域化研究会」が開催される旨の連絡メールをいただきました。なお当日は前々より第5回合併協議会も予定されています。どちらを優先的に傍聴すべきか悩んでいます。
言えることは‥合併協議会は明日で第5回目になります。私は、ほとんど傍聴してまいりましたが、栗橋町議員の傍聴者は某政党議員をチラホラ拝見した限りで、外の議員は皆無と言ってもいいくらい拝見していません。ま、いわば合併の流れは変わらん、流れに任せるということなんでしょうか。
事前の提案事項の説明と、事後の結果報告‥要は「唯々諾々」と提案事項が承認されているいままでの結果で明らかなように、事前に説明された調整方針でほぼ決定と思いますので、今回は「国保広域化の研究会」の傍聴に県庁までいってきます。
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