このサイトに登場する人物を紹介しています。あくまでこのサイトでの性格設定を紹介するコーナーなので、経歴などは書いていません。
また、管理人の独断と趣味に基づく設定であり、「○○はそんなんじゃないよ」という貴重なご意見は、どしどし受け付けますがそっと聞き流します(笑)

イラストはおえかきBBSで描いたものです。マウスで描いているので、私の意図しない
顔になってしまっている人もいます(すぐに描き直せ)
だらだらと描いたものなので、年齢もバラバラです。孫兄弟の年齢差がおかしかったり、周瑜が子どもだったりしますが、その辺は何とな〜く承知していて頂ければ幸いです。

生没年は全て西暦です。生没年が不詳の人物も多く、勝手に想定したものですので、鵜呑みにしないで下さいませ。また明らかな間違いがある場合は、こっそり笑わずにできるだけ私に教えて下さい(笑)なお、基本的に女性の没年は想定していません。
孫家の長男。元気で陽気で短気は孫気(笑)誰とでも仲良くなる才能の持ち主。孫郎と呼ばれ、慕われている。たまにエアポケットに落ち込むが、あまり人に見せない。
孫家の次男。自分の容貌を気にしていて、他人の感情にとても敏感。少々引っ込み思案だが、礼儀はきちんとしている。
豪快で気さく。良き夫であり良き父だが、今年度・戦場で会いたくない男性第一位。
漢への忠誠心が篤い。
呉英
(159〜207)
孫堅の妻、四兄弟の母。
才色兼備で、優しく強い
肝っ玉母さん。
ある意味、江東の陰番(笑)
孫翊(叔弼)
(184〜204)
孫家の三男。人格形成時に長兄との触れ合いが多かったためか、気性は荒め。すぐ上の孫権の事は、兄というよりもライバルだと思っている。
孫匡(季佐)
孫仁(尚香)
(191〜)
橋倩
(181〜)
橋公の娘で、孫策の妻。
おっとりしているようだが
一本芯が通っていて、滅多な事ではうろたえない。
橋婉
(181〜)
橋倩の双子の妹で、周瑜の妻。
ひた向きで一途。思った事を
遠慮なく口に出すのが、美点でもあり玉に瑕でもある。
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