近 江 神 宮
近江神宮ホームページ
御祭神・天智天皇は、大化改新を断行され古代国家の基礎を確立、
近江大津宮に遷都されこの都に御即位されました
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大津市神宮町1−1
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大津市神宮町1−1
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「近江路の万葉」は編纂[近江神宮]・山村金三郎 著「近江路の万葉」より
天智天皇の都 近江大津京 滋賀県大津市神宮町御鎮座
「近江路の万葉」
学問の神・開運厄除の神
初宮詣・安産祈祷・十三まいり・七五三詣・交通安全
家内安全・開運厄除・災 難 除・学業成就・受験合格
病気平癒・業務安全・業務繁栄 (その他諸祈願)
地鎮祭・上棟祭・竣工祭・家宅清祓(その他諸祭典)
御祈祷の御案内
出張祭典
本殿祈祷
本殿御祈祷は、毎日受付ています。楼門内受付所までお越し下さい。
出張祭典は、社務所までお電話下さい。 電話 077-522-3725
命名、祭事など御相談は社務所までお電話下さい
小林よしのり氏『昭和天皇論』に、終戦直後の昭和天皇の天智天皇への祈りが採り上げられ、近江神宮が扱われています。
百人一首競技かるたを扱った漫画『ちはやふる』にかるたの聖地として近江神宮が登場します。
(『ちはやふる』は末次由紀作 22年より講談社の漫画雑誌『BE LOVE』連載中 現在 単行本で第13巻まで刊行)
目
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近江神宮婚礼係までお電話下さい
電話 077-522-3725
近江神宮社務所
滋賀県大津市神宮町1−1
〒520-0015
TEL077-522-3725
FAX077-522-3860
http://www.oumijingu.org
http://www.oumijingu.org
大神様の御神徳に日々の感謝と祈願の誠を捧げるために
節目のお参り願い事などに
畑中章宏著『神社に泊まる』(亜紀書房刊)で近江神宮と境内の研修宿泊施設・近江勧学館が採り上げられています。
防水j事業関連のウェブサイト「ルーフネット」において、昨年来、燃水祭に関わる記事がたくさん掲載されています。(「瀝青」はアスファルト)
花の写真や境内の珍しい写真を集めて更新しました
10月〜12月の祭典行事
10月17日 神嘗奉祝祭
11月1日 菊花祭
11月1日〜20日 湖国菊花大会
11月3日 流鏑馬神事
11月7日 御鎮座記念祭
12月1日 初穂講大祭(近江神宮新嘗祭)
12月13日 門松立て(正月事始め)
12月23日 天長節祭
日時 平成23年11月3日(木・祝)
午前10時15分〜11時30分
会場 近江勧学館(近江神宮境内)
定員 120名(事前申込80名・当日受付40名)
申込先 077−522−3725(近江神宮やぶさめ事務局)
(受講無料)
講演 流鏑馬・武田流の歴史
流鏑馬の実技・日本馬術・装束について
講師 日本古式弓馬術協会理事長
武田流鎌倉派・正統師範
こどもの成長段階には昔から多くの儀礼がありましたが、七五三詣りは特に現在も盛んなもののひとつです。数え歳3歳男女児の祝いを髪置(かみおき)、5歳男児を袴着(はかまぎ)、7歳女児を紐解(ひもとき)といいます。
古く幼児は髪を伸ばさずに剃る習俗がありましたが、男女児ともに数え3歳のこの日を境に髪を伸ばし始めるのが「髪置きの祝い」。男児5歳は初めて袴を着ける「袴着の祝い」。7歳女児はそれまで着物を付け紐で合せていたのを、紐を取り除いて初めて帯を締める「紐落し(または)紐解きの祝い」という祝い日で、これらが一緒になって七五三と呼ばれるようになったことにはじまります。
元来は11月15日のお祝いでした(旧暦の毎月15日は満月の日で、お祭りやお祝いが多いのです)が、近年では10月から11月にかけての行事となっています。
古来「七歳までは神のうち」「神様からの預りもの」として尊ばれ、ことに大切にされてきました。「三つ子の魂百まで」などというように、この年頃は子の成長期のなかでも重要な段階です。
多忙な毎日のなかで、成長段階の節目にも儀礼的な行事が忘れられがちな現代、七五三は少子化とともにいよいよ盛んに行われていますが、この大切な時期に神前に詣で、わが子の成長を祈願し、特別な一日を過ごしていただくのは、子供に対する無言の教育でもあります。
おめでとうございます
11月ころにご都合のつかない方は いつでも申し受けますので ご相談ください
11月3日(木・祝)
12:30 鏑矢奉献の儀 於 近江神宮拝殿
13:00 騎射 於 近江神宮参道
小雨決行 観覧無料
11月3日 10:15 流鏑馬教養講座
11月3日〜15日 流鏑馬写真展
会場 近江神宮境内 近江勧学館
流鏑馬有料観覧席 500円(全350席)
申込先 077-522-3725 近江神宮やぶさめ事務局
近江神宮御鎮座記念祭
11月7日 午前11時斎行
御鎮座記念祭に近江八幡市・大嶋奥津嶋神社より奉献される「むべ」(藁苞の上の赤い実)
1340年の往昔、中興の英主と称えまつる天智天皇は、琵琶湖西岸・近江大津宮に遷都し、この都に即位されました。この都に憲法の施行、戸籍の編纂、時刻制度の開始、国立学校の創立など、国家の礎となる諸事業を展開して行かれました。
明治以降、滋賀県下では天智天皇奉祀神社の創建を熱望する声が高まり、政府に請願書をたびたび提出、昭和12年10月近江神宮奉賛会が組織され、昭和13年5月には、畏くも御皇室より、近江神宮を創建、御社格を官幣大社に列せられる聖旨を賜るに到りました。同月、奉賛会会長に近衛文麿公爵が就任。昭和14年4月、高松宮殿下には格別の思召しを以て、近江神宮奉賛会総裁に御就任を拝することとなりました。御鎮座祭当日までには、71000名にのぼる勤労奉仕、3500本に及ぶ献木植樹を得て神苑は整い、昭和15年11月7日、勅使参向の下、御鎮座の祭儀が厳修されました。
近江神宮では例年この日を記念して、御鎮座記念祭が執り行われます。祭典では、天智天皇の往時の故事に因んで、近江八幡の大嶋奥津島神社宮司より「むべ」が献納され、続いて創美流華道家元による「献華式」、清和四條流家元による「包丁式」が大前に執り行われます。また、高松宮殿下のお言葉によって始められた近江神宮御神札頒布式が行われます。
ちま吉くんが七五三のお祝いに
今年も近江神宮に来てくれます。
11月6日(日)
10:00〜14:00
(20日は来られなくなりました)
近江神宮ホームページは下記に移転しました
しばらくの間このホームページはこのまま残しますが、更新はしません。上記をご覧くださいませ。
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